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4月14日(日)伊勢で「公開シンポジウム」「アースディ伊勢」同時開催されます

公開シンポジウム「自然と共存するエネルギーのまちへ」 in 伊勢
日時:4月14日(日) 午後1時~5時
場所:伊勢市ハートプラザみその 多目的ホール (400席)
(住所 伊勢市御薗町長屋2767/電話 0596-22-6602)
(地図 http://www.mmjp.or.jp/iseshakyo/access/map_a-4.gif)
(託児あり 要予約)
入場券:前売1,000円/当日1,500円
チケット予約詳細は、HP「脱原発をめざす首長会議」をご覧ください。
主催:脱原発をめざす首長会議
協賛:ハインリッヒ=ベル財団(ドイツ)
協力:4.14シンポ実行委員会
後援:伊勢市
問い合わせ先:4.14シンポ実行委員会 E-mail:reverb@na.commufa.jp (柴原)
電話:090-5008-4532 (吉原) / 080-5156-4913 (三浦) / 090-6336-0596 (坂本)
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なぜドイツは脱原発を選択できたのか?
ードイツ国会議員を迎えてー
ドイツは福島原発事故のあと17基中8基の原発をすぐに廃止し、さらに2022年までに原発を全廃することを国会で決定しました。事故当事国でありながら原発に回帰しつつある日本との違いはどのようなところにあるのか。ドイツの経験と実践を知る機会にします。
シンポジウム発言者には(1)ドイツの脱原発政策選択の実際、(2)脱原発のエネルギープログラム、(3)日本の地域社会でできること、という3つのテーマでの発言と討議を行います。未来に向けて、ともに学びましょう。

登壇者 (日本語の通訳がつきます)
ジルビア・コッティング・ウール:ドイツ国会議員(緑の党・90年連合:原子力政策責任者)
セルゲイ・ラゴディンスキー:ベル財団EU/アメリカ代表、ヨーロッパとアメリカの関係論、地球規模の安全保障、国際法の専門家
ミヒャエレ・シュレーヤー:元欧州委員会委員、ベル財団評議会委員、経済学者、『EU共同体と再生可能エネルギー』共著者
鈴木健一:伊勢市長、脱原発をめざす首長会議会員
上原公子:元国立市長、脱原発をめざす首長会議事務局長
※登壇者に関しては変更になる場合もあります。
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また、「アースデイ・伊勢」EARTH DAY ISE (10:00 ~ 18:00)
が、宮川ラブリバー公園にて同時開催されます。
こちらもぜひご参加ください。




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